改めまして、漆沢祐樹(うるしざわゆうき)です。

あなたという大切な人との出会いに
そして、このご縁に深く感謝しています。

それと、これまでの長い動画を最後まで
真剣に見て頂きありがとうございました。

動画の中でもお伝えした通り、
私はあなたにこれから起こる本当の真実を
嘘偽りなく話していきたいなと思っていますし、

これだけの大統領関係者、王族の方、大使の方達なども
関わっているという性質上、
コンプライアンス的に嘘は一切つけませんし、

誇大的な表現であったり、
事実ではないことをお伝えする事もできません。

巷にあるようなそういった変な類ではない
ということだけは、まずご理解いただければ幸いです。

今回動画を見て、
各々色々な感想があると思います。

ただ今回私は世界通貨協議会(WCC)を代表して
これだけは言わせていただきたいのですが、
今回動画を見て頂いた皆さんに無料で世界通貨を提供して
数年後、早ければ今年中に

『第2のバブルを体験してほしい!』

というのが私の本音です。

おそらく無条件に第2のバブルが体験できる
世界通貨を受け取るという今回の話は
あなたが触れてきた常識からは
完全にかけ離れた話なので当然半信半疑だと思います。

もしかしたらあなたはこれまでに
色々な怪しい仮想通貨やICOに参加して散々期待させられ、
裏切られて来た後であればなおさらですよね。

でも『今回は本当かな?』という気持ちと同時に、

「この世界通貨協議会は今までとスケールが違う」

「これを逃してしまったら何を信じていいかわからない」

と直感して、ドキドキやワクワクする気持ちも
あるのではないでしょうか?

これだけのすごい規模ですので、
私自身も今からワクワクが止まらないほどです。

今回のカンファレンスや対談の動画を通して、

世界中のトップが集う世界通貨協議会の事を知り、
そしてこれから起こる第2のバブルに備えていれば、
来年、そうですね、早ければ今年中に
あなたは人生を劇的に変えるほど上り詰めている事でしょう。

世界各国の大統領関係者や大使、政府関係者など
国を代表するようなトップレベルの最上流の方が
こぞって賛同する世界通貨協議会(通称WCC)。

では何故、多くの国の偉人が
この世界通貨協議会に賛同するのでしょうか。

それは、トップレベルかつ最上級な階級の方や
上場企業は近いうちに

”第2のバブル”

が来ることを確信をしているからです。

その第2のバブルに乗る為に、
加速させる為に結成されたのが
世界通貨協議会(通称WCC)であり、

第2のバブルが目前と迫っている事を
多くの情報強者は知っているのですが、
一般の方はほとんどが知らない状態なのです。

ですが、世界通貨協議会のメンバーは確信をしています。

2019年に、空前絶後の

”巨大な第2のバブル”

が起こる事を。

そのバブルは、一般の方が知らないだけで、
実は間近に迫っているのです。

“第2のバブル”の為に世界が動き出しているのです。

そもそも第2のバブルがあるという事は、
第1のバブルというのはなんだったのか。

勘のよい方であれば分かる方もいると思いますが、
最も記憶に新しいバブルというのは紛れもなく、
仮想通貨バブルだったのではないでしょうか

それがはじけてしまい、
一部の方だけが儲けることができ、
多くの方が損をしてしまったのではないでしょうか。

そもそもの話として

訳なのです。

誰も知らないうちに買っている人は、
信じられないほど儲ける事ができました。

実際、遡ると今から9年前の2010年の
ビットコインの価格は、たったの7円でした。

そこから最高値200万円を突破したのは
まだ記憶に新しい事かと思います。

ビットコインだけではなく、他の通貨も何百倍となり、
億り人という新しい言葉が生まれ、

「ビットコイン」

「仮想通貨」

「ブロックチェーン」

という言葉は世界中から認知されるようになり、
一般の人でさえも知れ渡るようになりました。

しかし、突然事件が起こりました

2018年1月16日、仮想通貨取引所である
「コインチェック」から580億円相当の
仮想通貨「NEM」が不正流出する事件が発生したのです。

コインチェック社は消費者補償を約束したものの、
140人の顧客が総額4億円相当の返還を求めて
東京地裁にコインチェック社を提訴するなど
騒動が終息する気配はありませんでした。

いまや連日話題となる「仮想通貨」

実は、その誕生の背景には
深刻な国際政治の問題が関係しているのです。

鍵になったのがロシアの存在と言われています。

2001年に起こった9.11テロ以降、
テロ資金摘発を目的として
国際標準の送金方法を監視、
支配しているのは事実上アメリカです。

2014年のクリミア危機でロシアは金融制裁対象になり、
これに伴ってロシアの銀行はVISAやMASTERなどの
クレジットカードすら扱えなくなりました。
>

金融戦争で苦汁を舐めているロシアは、
アメリカの金融支配の中に入らない、
新たな金融システムを模索する事となるのです。

そこで開発されたのが仮想通貨の基本となる
ブロックチェーン技術
になります。

ブロックチェーンは「分散型台帳」と訳されますが、
複数の場所に同じ情報を保管するという仕組みです。

技術的な解説は割愛しますが
一般のインターネット回線を使い、
高い匿名性を維持しながら事実上改ざんが不可能な、
極めて高速な資金移動を可能にしたのです。

ロシアと同様の思惑を持った各国も
追従してはいますが、当然のことながら、
この動きにアメリカは敵対しているので
なかなか動きづらいという面もあります。

NEMやビットコインなどのニュースを聞いて
誤解している人が多いのですが、
仮想通貨には2つのタイプがあります。

1つが、NEM、ビットコインなどのように
投機性の高いもの。

もう1つが、中央銀行や民間銀行などが
決済システムとして開発しているもの。

「2013年初頭に約11万円のビットコインを購入していて、
一切売却を行っていなかったら、約1億3500万円になる」

こんな言葉に吸い寄せられたOL、主婦、学生までもが
そのバブルに参加しようとしました。

ここで一つ断言したい事があるのが、
株、土地に限らずあらゆるバブルの最終局面には
必ずといっていいほど共通の特徴があります。

驚くべき速度で
売買される合計金額が
上がっていくのです。

その理由は、それまで見ていただけの
一般投資家が参加してくるという単純なもの。

当時経験されてご存知の方もいると思いますが、
1980年代バブルの最終局面がまさにこれで、
不動産、株が競うように最高値を更新して
収拾が付かない状態になっていましたよね。

敏感な人はいち早くそこから抜け出しましたが、
それを続伸のサインと見た人は
バブルの崩壊とともに沈んでいきました。

それと同様にコインチェック問題が起きてから
バブルが崩壊し、一気にビットコインは大暴落が起きて、
大切な資産を失った方は少なくありません。

ところがこれからまた再度、仮想通貨バブルが
来るのではないかと願う方は大勢いるのです。

しかし、ここで断言させて頂くのですが、

訳なのです。

残念ながら、
同じようなバブルはもう2度と来ません。

投機性の高い仮想通貨は、
「誰が使ったのか」や発行主体が
何を担保にしているのかが明確ではありません。

そこで過去の取引履歴のデータの整合性を取りながら
取引の承認・確認作業を行います。

この作業は採掘を意味する
「マイニング」と呼ばれています。

一方で、銀行などが発行する仮想通貨は
決済用の仕組みであるばかりか、
発行主体が何を担保にしているのかが明確ということで、
必ずしもマイニングを必要としていません。

すなわち投機対象としての仮想通貨は、
出所不明で、発行主体もなく、裏付け資産もない。

「富」を担保するものは存在せず
「価値があるかも知れない」
という幻想がそのものの価格を
高騰させてきたということになります。

ビットコインバブルによって「億」を儲けた人達は
Twitter などでその成功談を自ら発信し、
マスコミから「億り人」ともてはやされました。

しかし「億り人」たちが群れ集まっているのは、
実は「子供銀行券」となんら変わらない
通貨もどきの"何か"だったのです。

ブロックチェーン技術とマイニングといった
仮想通貨発行の技術はほぼ完成しているということで、
毎日のように新しい「子供銀行券」が生まれています。

自分で発行して価格操作もできる投機対象にもかかわらず、
今年の参院予算委員会で安倍首相は仮想通貨を
「暗号資産」と呼んで行く方針を示しました。

つまり「通貨・法貨」「有価証券」に
該当しないというのが政府見解になるのです。

※3月15日の金融商品取引法の改正案にて
STOは有価証券に該当する事が明確化されました。

ということは仮想通貨投機で
インサイダーはやり放題ということになります。

なので今から多少は上がる事があっても、
ビットコインやイーサリアムが以前のように
何十倍、何百倍となる事はもう2度とないと
世界通貨協議会(通称WCC)は予想しています。

「なんだよ、じゃあもう仮想通貨は終わりじゃん」

と思う方は多いかもしれませんが、
安心してください。

第2のバブルはそれを遥かに凌ぐほどの
大きな波がやって来ます。

その準備として、世界通貨協議会は結成され、
そして各国の大統領クラスの方や
王族、華僑、大使、シンガポールでNo.1を誇る取引所、
そして、上場企業である証券会社や、
インドの時価総額2兆円の銀行までもが
世界通貨協議会(通称WCC)に加盟して頂いている訳なのです。

そして、そのような超上流な方達が予想している
第2のバブルの規模が、
信じられない程の規模であり、

まさに第1のバブルを遥かに凌駕する程の
規模になると言われています。

その規模が驚くことになんと、、、

と言われているのです。

これはただ単純に予想とか
世界通貨協議会が勝手に言っているとか、
そういう訳ではなく、
しっかりとした根拠があって出た数字です。

控えめに言って
”1000倍”
と言われている程です。

その根拠や証拠も、
今回は全てお見せしようと思っています。

また、本当に大統領クラスの方や
政治家や大使の方が参加されているのか、
上場企業や大企業と提携しているのかという部分も
全て証拠がありますので、そちらも全部見せていきます。

やはり、各国の大統領クラスや大使の方が
賛同されているという事は、
しっかりとした情報をお伝えしなくてはいけませんし、
コンプライアンス的に嘘であったり、
誇大的な表現はできないのです。

それを踏まえた上で、
仮想通貨市場の1000倍以上のバブルが起きると
断言をさせて頂きます。

そして、この第2のバブルに乗るために
実は必要になってくるものがあります。

その第2のバブルに乗る為の鍵となるのが

”世界通貨”

なのです。

世界通貨というのはこの世に存在しない
史上初の新しいものになります。

この世界通貨を作る為に、
世界通貨協議会は結成されたと言っても過言ではありません。

”世界通貨”というものが、
第2のバブルに実は非常に大きく関わってきます。

今回、1000倍規模のバブルが起こる根拠や、
「世界通貨」とは一体なんなのかという事を
具体的にお伝えしていきます。

そして、「世界通貨」を今回初めて
あなたに無料でお渡しさせて頂きます。

実際に第2のバブルに乗る体感を
希望者全員にしてもらおうと思っています。

今実はあなたが気がつかない内に水面下で、

のです。

世界通貨協議会(通称WCC)が出来たことにより、
大企業や国のトップが政府と手を組んで
法的な整備を進めています。

その法的な整備が整った時が
次の第2のバブルがやって来るのです。

つまり、ルールに乗る側だけではなく、
ルールを作っている側であること。

ルールを作る(仕掛ける)側が結果を出した時の恩恵は、
過去の事例をとっても明らかです。

合法的なインサイダーのような状態が
出来てしまうのです。

ルールを作り、バブルに乗り、バブルを加速させていく。

それが最大のバブルの恩恵を得る方法だと
トップレベルの方々は気がついています。

だからこそ、世界通貨協議会は多くの偉人が参加され、
そして今年中には20カ国の国の
トップクラスの方々が賛同され、
来年中には50カ国が参加予定となっています。

これだけの国や大企業が賛同してくれるという事は、
それだけの明確な根拠がなければ、
まず動くはずがありません。

そして、国のトップが動くという事は、
プロジェクトの失敗はまずありえないのです。

国を掲げての壮大なプロジェクトだという事は
もうお分り頂けましたでしょうか?

それもそのはずです。

なぜなら、、

からです。

だからこそ、こぞって国々のトップレベルの方々が
自分達もその波に乗りたいと参加をしたがって、
うずうずしているのです。

本格的に大盛り上がりをするのは
もしかしたら来年かもしれませんが、
今年中にバブルが来る事は確定していると言っても
過言ではありません。

そして、私自身も世界通貨協議会(通称WCC)の代表として、
国のトップや大企業、お金持ちの方だけが
第2のバブルに乗るのではなく、
一般人の方にも第2のバブルに乗って頂き、
一緒に盛り上げていきたいと思っています。

それを聞いてあなたは私と同じように
胸をときめかせているかもしれません。

実はここで、

あなたにとっておきの朗報があります。

これほどまでに巨大なプロジェクトなわけですから、
通常であれば一般の方が参加出来るという事はまず、
絶対にありえない話なのです。

ですが今回、幸運にも世界通貨協議会の代表が私であり、
これから始まるプロジェクトをより盛大に盛り上げるために
多くの人に参加して欲しいという願いがあります。

私は世界が平和になるための活動を
10年前から行っていました。

調べてもらったら分かると思いますが、

「ピースソングプロジェクト」という

ボランティア活動を微力ながらこつこつとやってきましたが、

その当時は正直お金に余裕がなく

社会に貢献できるほどの力がなかった為に、

途中で断念せざるを得ない時もありました。

その時に気づかされたのが、

”お金がなければ人を救う事ができない”

当時若かった私は、
お金が無いということの無力さをそこで知ったのです。

しかしこのプロジェクトに参加すれば、
稼げるという次元ではなく、
一瞬にして億万長者のレベルまで到達することは
訳もないと思っています。

私はあなたとこうして出会えたご縁を
無駄にしたくないと思っているのも、
実はこの第2のバブルの鍵となる

『世界通貨』

を受け取って頂く事で、
今年あなたが得られるだろう十分な富を、
あなたの満足いく器の溢れた分だけでいいので、
その富を私と一緒に社会に、世界に分け与え貢献して
いただけないだろうかという事を提案したいのです。

人が集まれば力となり、
多くの人達の喜びにつながります。

私はこれまで十分な富を得る事ができましたが、
お金では決して得られない志を共にする仲間や、
心から愛することができる存在、
そんな人達と過ごす豊かな時間は
これから築いていこうと思っています。

そしてあなたに受け取っていただく世界通貨の
を世界に広げて地球全体が喜ぶ活動に
貢献していきたいという気持ちで一杯です。

私は、あなたをはじめとした多くの人をこれから
世界に広がる”世界通貨”により豊かにできると確信しています。

あなたと私、どちらにとっても
素晴らしい未来の鍵が目の前にあるわけです。

もうお気づきかもしれませんが、
私がこれからお話しするのは、早ければ今年
『あなたは人生で最大のバブルを体験する』
というものです。

今回、15カ国の国々の方が集まって結成された
世界通貨協議会ですが、これから先20カ国、25カ国と
どんどん注目されていくのは間違ありません。

というのも1話であなたにプレゼントさせて頂いた
第2のバブルの鍵となる”世界通貨”の価値は
世界通貨協議会の規模が大きくなればなるほど
市場規模が増していき、最低でも1000倍以上の期待値
見込めてしまうというとんでもない力を持っているのです。

この事を知っているのと知らないのでは
これからの人生は大きく変わっていく事でしょう。

既にたくさんの方から期待の声を頂いていますが、
あの『ビットコイン』や『イーサリアム』、
そしては最大600倍以上も暴騰した『リップル』
またそれ以上の記録を見せた『エイダコイン』の期待値を
遥かに超えるものになるという事は言うまでもありません。

第1のバブルが始まる前に戻って爆上げした仮想通貨を
買うことは絶対に不可能な事ですが、
今これから始まろうとしている第2のバブルを
体験するチャンスは今あなたの前にあるのです。

2019年、平成最後の未曾有のチャンスを
決して見過ごすことのないように
最後までしっかりついてきて下さいね。

動画でもお話ししましたが、
当然、私がこれからお話しする事があなたにとって
初めて耳にするような一般の常識ではない事ですし、
批判されることも承知の上ですが、
それでも覚悟を決めてお伝えしたいと思います。

私はこれまで長期間にわたり仮想通貨やICOの
『表』も『裏』も見てきました。

その私だからこそ言えることなのですが、
仮想通貨やICO案件はたくさんありますが、
ほとんどが中身が全くない、ただのお金稼ぎ
”マネーゲーム”であったという事実なのです。

プロジェクト自体は嘘そのもので何もなく、
発行した仮想通貨は本当に『仮想』で、
実際に作成されてすらおらず、上場すると言いつつ
その計画は一切進んでいない。

ただ、言葉巧みにありもしない幻想を騙り、

『ただお金を集めるためだけ』

にICOを行っているのです。

全てのICOがそういう事だとはいいませんが、
99%がその状態と言っても過言ではありません。

話を元に戻しますが、
まずはこの図を見てください。

今まで起こった第1のバブルと
これから起こる第2のバブルの違いを
図にまとめてみました。

まず、第1のバブルですが

”ユーティリティトークン”

いわゆるICOの事ですね。

このICOは先ほどお伝えしましたが、
中身がないものに関しては有用性がない
つまりはユーティリティがあって初めて
その物への価値が得られるという事なのです。

そもそもがこのICO自体に価値がないと
もちろんこの仮想通貨というもので
「ゴールド(金)」や証券は買えません。

当たり前の事ですが、
もちろん先物取引もできませんよね。

通貨と名乗っているのになぜそれが出来ないのか?

どうみてもおかしいですよね。

また、過去のICOを見た時に
上場後に大きく値崩れするのが問題視され、
そうしたコインの利用場所がなく
上場した後は見る影もないほどに
一気に価値を下げる事の繰り返しー。

そういう背景があった為に
国内でもその概念を見直そうとされていて、
去年から仮想通貨(暗号通貨)の呼び名を

”暗号資産”

という名称で呼ぶように提唱されました。

また安倍総理は今年2月にもその意向を示されました。

また2017年は仮想通貨元年とも呼ばれるほどに
ICOも活発に行われ、中には上場後に数百倍に
価格が上がるものも出てきました。

しかし、それらは本当に極一部の物でしかなく、
現状出回っているICOではそれ程の倍率を
見込む事はまずできませんし、
自分の大切な資産を失いかねてしまいます。

価値が上がるとか上がらないとか関係なく、

”お金が集まる”

という点に目を付けて多くの人を騙し
お金をむしり取ろうとしている集団が
最近になって続出しているのです。

しかし、私からすると第1のバブルは
投資をやったことのない素人集団ばかりで
プロの投資家は危険すぎて参入できない
ただのマネーゲーム市場だったという事に
他ならないと感じています。

しかし一方、今年2019年は

の時代がやってくるのです。

このセキュリティというのは日本語にすると

「証券」

という意味です。

一般的にICOを実施するとトークンを配布しますが、
このトークンが証券としての価値があれば、
セキュリティトークン(STO)として見なされます。

これまでのICOでは出来なかった事、例えば
これを担保に銀行からお金を借りられたり、また
証券会社から配当を受け取ることさえ可能になるのです。

ICOは集まった資金に対して配当や利子などはなく
あくまで上場してその物の値上がりを期待した
キャピタルゲインを目的に取引が行われますが、
このSTOはキャピタルゲインだけではなく、
配当、つまりインカムゲインが主な所有目的となるでしょう。

セキュリティトークンのインカムゲインがあれば、
トークンホルダーが収益を得られる見込みが立つため、
プロジェクトそのものを見極めることが難しい一般投資家や
株式投資で生計を立てているプロの投資家などが
参入しやすいという流れがやってくる。

その流れ、その波を世界通貨協議会は
第2のバブルと呼んでいるのです。

理解できましたでしょうか?

インカムゲインが貰えるということで、
保有者は手放さなくなるので、価値はどんどん上がっていく。

つまり、インカムゲインキャピタルゲイン
両方を得ることができる訳です。

これまでのICO市場が素人同士の完全博打の金融市場ならば、
これからのSTO市場は一転して世界中のプロの投資家、
世界中の大手のファンドマネージャー達がこぞって参入する
地球規模の巨大マーケット市場になる可能性を秘めているのです。

市場規模は仮想通貨市場の
1000倍以上はくだらない事でしょう。

株式の市場は現在の仮想通貨市場の
1000倍以上は軽く超えています。

その市場が今後、参入してくるということです。

そして、その波が早ければ
今年2019年にやってくるのです。

いまやICOの詐欺被害額は
500億円とも言われていて、
もちろん国も見過ごせなくなり金融庁を始め
各省庁がICO規制に動き出しています。

ICOは法の規制をしていなかった為に
被害者が続出したという事もあったのですが、
STOは規制を完全遵守という前提で作られているので、
全く心配なく投資できるというメリットもあります。

だからこそ市場規模が1000倍という数字は
決して大袈裟なものではなく、信憑性があり
時間はかかるかもしれませんが今後はそれ以上の
期待値になる可能性があると私は見ています。

ただその中でも、国の代表が参加する
「世界通貨協議会」が特別に認定した
セキュリティトークン(STO)について私達は、

『世界通貨』

と呼んでいて、これこそが本物であり
これから世界基準の通貨として
世界中で普及し始めていくのです。

(実際は通常のSTOよりも良い機能が沢山ついているので、
STOよりもその更に上位版が”世界通貨”という
認識をしておいてもらえらばと思います)

去年の9月にリッツ・カールトンホテルにて
カンファレンスを行った際に発表させて頂いた
資料なのですが、まずこれを見てください。

現在我々はエストニアとフィリピンの2か所で
取引所のライセンスを申請しており、
既にエストニアの方はライセンスを取得している現状です。
資料の真ん中に見えるのが
”EXCHANGE”いわゆる取引所の事ですが、
今まではユーザーとこの取引所間だけの
やり取りが一般的でしたよね。

なので、仮想通貨の購入者であるユーザーが
得られる利益というものはコイン、ウォレットを
売買した差額のキャピタルゲインのみでしたが、

我々が描くイメージはそうではなくて、
ただの取引所だけではなく、
しっかり銀行(BANK)と連携し
そして証券会社(STOCK)とも連動していく、
そのような形を目指しているのです。

ユーザーが銀行と連動することによって、
コインを担保にしてお金が借りられるような仕組み。

また証券会社と組むことによって
配当という形でしっかりと合法的に
だせるような形を作ろうと思っています。

また私達はしっかりとユーザー目線で
使えるコインにしようと思っています。

どいうことかわかりやすく説明すると、
所有しているコインで物が買えなかったら
それは果たして通貨といえるのでしょうか?

やはり世界中場所を問わずして色々な所で
世界通貨というコインを使って
ショッピングしたいですよね。

大丈夫です、安心してください。

こちらに関しては世界55カ国に加えて、
現在日本の100店舗でQRコード支払いが
できる会社と業務提携を結んでいます。

そして、実際にそのコインで
「ゴールド(金)」を買える状態を
作ろうと思っております。

またここが証券会社と連動することによって
金の証券を購入できたり、いろんな事業の証券も
購入できるという形を作りたいと思っております。

既にウォレットの開発は完成しており、
あなたの大切な金融資産として
今までの銀行の通帳と同じように記録、
そしていつでもどこでも使える形が
きちんと整備されている状態なのです。

これを聞いて明らかにICOよりも安全で
圧倒的に優れた環境にあるという事は
お分かり頂けたでしょうか?

だからこそ世界中の大統領関係者や王族など
世界のトップの方たちが賛同してそこに
注目が集まっているのです。

世界通貨という名前からも分かる通り
正真正銘、平成最後のビッグチャンスになります。

あなたはこの千載一遇のチャンスを見過ごしますか?

そして世界通貨協議会と切り離せないのが
韓国の最大手証券会社『パックスネット』

この会社は韓国の上場会社で、20年という歴史と、
なんとユーザーが700万人以上もいる今最も勢いのある企業です。

傘下にKMHという20チャンネルをもつテレビ会社もあり、
立派な自社ビルを持つほどの上場会社です。

そして、そこが仮想通貨取引所をオープンするにあたり
世界通貨協議会は仮想通貨市場が理想とする構造、
つまり取引所が銀行や証券会社と連動する仕組みを
作るべく全面的にバックアップしていく予定です。

もちろん、韓国の企業だけではなく、
ビジネス環境ランキング10年連続ナンバーワンの国
シンガポールの取引所とも深い関係性があります。

シンガポールには取引所のライセンスを取得している
企業は全部で9つありますが、その中でも取引価格が
圧倒的1位の『トークンナイズ』とも業務提携して
シンガポール国内で世界通貨のトークンが使える店舗を
今後増やしていくつもりです。

世界通貨協議会に賛同する国々が今後増えていくと
『パックスネット』や『トークンナイズ』のような
その国を代表するような権威ある企業と業務提携を
結んでいく事が当たり前になっていく事でしょう。
そうすることで、より第2のバブルを加速させ
世界中にこの世界通貨を認知してもらい
世界の基準となる通貨を目指していく狙いです。

世界通貨協議会がなぜ結束され、
第2のバブルの鍵となる”世界通貨”が
仮想通貨市場とは全く異なる、
新しい金融市場を盛り上げる鍵となる事が
ご理解いただけたかと思います。

前回あなたにお渡しした世界通貨が
これから先、世界中に普及し、今の価値よりも
1000倍、またはそれ以上の価値になり、
そしてさらにはインカムゲイン、
証券会社から配当が貰えるようになる未来は
もう目の前にやってきているのです。

ただバブルというものは皆に
広がってしまっては遅いのです。

広がってしまった頃には
確実にはじけているのです。

まだ世の中に世界通貨という言葉が
知れ渡る前に絶対に手に入れておいてください。
私は仮想通貨を誰よりも研究して、
この業界の表も裏も知り尽くしています。

『仮想通貨』『ICO』『STO』『ブロックチェーン』など
他の誰よりも詳しい知識、スキル、経験が
あると自負しております。

この地球規模のプロジェクトを通じて
一人でも多くの方とのご縁があれば
私自身もとても嬉しく思います。

仮想通貨業界の影響で正直まだまだ
ネガティブなイメージをお持ちの方も多いです。

円やドルのような基軸通貨とは違って実体がない
のが仮想通貨ですからそう思われるのも仕方ありません。

しかし、大丈夫です。

2019年は変革の年
だと私は考えています。

これから実際に世界通貨が使われる現場を体験して

世界通貨=便利なもの
という認識をあなたも含め世界中のみんなが持てれば
たくさんの人に普及することは間違いありません。

そして今回、世界通貨倶楽部を公開するにあたって、

シンガポールから始まり、
エストニア、フィリピン、最後は韓国で終わり、
大統領関係者から、海外の超巨大企業のCEOなど
そして、エストニアにある私の会社である
”アースコアバンク”の様子など
普段見ることができないような映像を見て頂き
いかがだったでしょうか?

私は仕事上海外にいる事が多いので
当たり前の感覚なのですが、
この動画を見て頂いている方からすれば
金融の大国をこんなリアルで見ることは
なかなか珍しい機会だと思います。

シンガポール1位の取引高を誇るトークナイズ社長や
マイクロソフトスカイプの元データアナリストでもあり、
エストニアのアースコアバンク現副社長、
フィリピンの大統領の弟さんなどに私漆沢が直接訪問し
世界通貨協議会の代表としてインタビューさせて頂きました。

生の映像を見て頂いた通り、ちゃんと実態があり、
本物であるということを確信いただけかと思います。

そしてここでは世界通貨協議会に加盟している国々の方が
これから起こる第2のバブルについてどのように
考えているのかもハッキリと答えて頂きました。

前回の動画でも第2のバブルの波が今年中にやってくると
皆さんにお伝えしましたが、それは私個人の見解ではなく
世界通貨協議会の世界中のメンバーがこぞって
第2のバブルがやってくると確信をしているという事が
より深くわかって頂けたんじゃないかと思います。

まずは、最初に訪問した

の事から触れていきたいと思います。

私がなぜシンガポールを3日間も滞在したのかというと、
一つ目に世界通貨協議会に賛同して頂いている
トークナイズの代表であるチィ社長にお会いする為、

そして二つ目に仮想通貨やICOに精通している方で
国内の大企業だけではなく、海外の富裕層向けに
色々な投資を勧めたりプライベートバンクなどの
コンサルティングをされている方ともお会いしてきました。

トークナイズのチィ社長(Hong Qi Yu)は
まだ28歳とお若いのですが、
シンガポールという経済大国で
仮想通貨の取引高ナンバーワンである取引所
”トークナイズ”のCEOを務められていて、
しかも世界的な経済誌であるフォーブスという
雑誌の表紙にも掲載されたシンガポールで
今最も注目されている人物です。
(※画像はForbesマレーシア版にて)

その彼と今回シンガポールで
これから起こる第2のバブルの事や
その鍵となるSTOについて色々と
お話しさせていただきました。

残念ながらトークナイズという会社は
シンガポールの政府が参画している以上
動画撮影はちょっと難しかったのですが、
写真は出しても良いということでしたので
その写真がこちらになります。

私よりも年下ですが、彼は見るからに風格があり、
これから起こるバブルの鍵となる人物になるのは
言うまでもありません。

日本の大学より遥かにレベルの高い、
シンガポールの有名大学を首席で卒業しており、
経済大国シンガポール政府ですら
彼の会社に出資する程の超有望な若手のホープです。

彼も私と同じ見解で、これからの時代はICOではなく
STOの時代だとハッキリとおっしゃっていました。

彼の何気なく言われた意見だけでも、
仮想通貨市場が動いてもおかしくない程の影響力、
発言力がある方だと私は認識しています。

そして彼は各国の交流が盛んなマレーシアにも
取引所のライセンスを申請を出していて、
今後はタイやベトナムに進出していくそうです。

こうやって世界のトップの方を走る方は
我々が知らない間に着々と第二のバブルに向けて
水面下で進めていっているという事が
実際に見て頂いてわかって頂けたかと思います。

それともう1人、シンガポールでお会い出来た方で
国内の大企業や富裕層向けにマッチングだったり
コンサルティングをされている方ともお話しして、
これからの仮想通貨情勢について熱く語りました。

その方もおっしゃっていたのが、
ICOからSTOに変わることによって
新たに市場が拡大すると断言していました。

それは、今まで参画してこなかった
いわゆるプロの投資家達がこれからこの
STOの市場に乗り出してくる事が
目に見えているからです。

仮想通貨という”仮想”だったものが、
実際に政府が認める”暗号資産”という
新しい安全なものに変わることにより、
つまり、プロの投資家達が安心して参画、
投資ができる環境になるという事なのです。

何度もお伝えはしていますが、
ICOとSTOは全く別物です。

簡単にいうと、コインに価値がつく為に
上場できるか出来ないか
”わからないもの”
ICOで、所持していても配当がない
極めて不確実、不安定なものです。

そして何も価値としての裏付けがない、
担保もない、保証もない、
“おもちゃの銀行券”と同様なものなのです。

ですので、
基本的には暴落するのが当たり前なのです。

それと変わって、既に利益を還元できるような事業があり、
厳しい審査を通過して、上場するのは当たり前。

それを所持していればインカムゲイン、
つまりは配当が定期的に得られたり、
それを担保にすることでお金も借りることが出来る
”金融資産として認められるもの”
STOなのです。

全く違うものであることが分かって頂けたでしょうか?

前回、世界通貨協議会からわずかですが、
プレゼントさせてもらった世界通貨、
つまり”STO”も今後第2のバブルの鍵となる
ものだということがより実感して頂けたかと思います。

(補足しますと、世界通貨はSTOのハイブリット版であり、
通常のSTOよりも優れたものになります。)

そして、プロの投資家から見れば、ICOは“おもちゃの銀行券”と
同様なので、プロの投資家は今まで参入してきませんでしたが、
これからこのSTOが主流になる事により、
プロの投資家(株式やFX)が
STO市場に参入して来ることは間違い無いでしょう。

世界一活発だと言われている日本ですら、
暗号通貨に投資している人は
たった日本人口の約2.8%しかいないのです。

世界的にみると1パーセントにも満たないです。

しかもそのほとんどはメインのビットコインや
イーサリアムを保持している人ばかりで、
ICOの保持者となると、世界的に見ても
日本的に見てもかなりの少ない割合なのです。

それに比べて、株式の保有率は
日本人で1,266万人で18パーセントにもなります。

そして、株式市場は玄人(プロ)が多いので、
株式保有者は一人あたりの金額投資も
暗号通貨に比べると遥かに金額が大きいです。

これが”第2のバブル”の根拠なのです。

話が長くなりましたが、次に訪問したのが、
私の会社アースコアバンクがある

です。

ご存じない方もいるかもしれないので、
簡単にお話しさせていただきますね。

エストニアという国は1991年に
ロシアから独立している国で、
ブロックチェーンやP2Pの技術が特に発達し、
今や”電子国家”と言われるほどに
キャッシュレス化が進んでいる国です。

そして街中を歩いていると中世に
タイムスリップしたかのような感覚になり、
ここが本当に世界最先端と言われる国なのか、
と思うほどの不思議な国です。

エストニアが世界最先端と言われる所以は
あらゆる行政サービスのうち、
ほぼ100%オンラインで完結するために、
わざわざ役所に行かなくても済むからなのです。

というのは、エストニア政府は
15歳以上の国民に対して
公開鍵暗号チップ入りのIDカードを発行し
保持を義務化しているのです。

これがあれば、運転免許証、健康保険証、
さらには交通機関の定期券などの機能が
全部オール・インになっていて、
このIDカード1枚あれば、
行政サービスや生活にまつわるほとんどの手続きが
可能になるという画期的なカードです。

銀行の振込や個人所得税の申請のみならず、
国政選挙の投票や会社登記までも
オンラインで済ますことが出来ます。

税金までもが完全自動で納めている国です。

そんな中デジタルテクノロジーが進んだエストニア対して、
日本の安倍首相も日本にこの技術を取り入れようと
昨年訪問された事は記憶に新しい出来事かと思います。
エストニアには私が最も信頼をおいている
アースコアバンク副社長を務める
ラグナーさん(MAUER RAGNA)が在籍しています。

彼はマイクロソフトスカイプの元データアナリストで
とても優秀な方で、私のパートナーでもあります。

今は日本の大手企業とエストニアの技術を
マッチングするようなサービスを主に展開していて、
取引所のライセンスやウォレットのライセンス取得など
世界通貨協議会の活動にも積極的に協力して下さっています。

動画を見てお分かり頂けるかと思いますが、
真面目で信頼おける心強いパートナーです。

彼のIDカードはこちらになりますが、
この1枚でパスポート代わりになるとは
この時初めて知りました。

というのも実は私もエストニアのIDを所持しています。

それは彼が副社長で私がアースコアバンクの代表なので、
当たり前といえば当たり前ですが、これが私のIDです。

ラグナーさんのカードと形式が違うのは、
彼はエストニア在住で、私は日本在住だからです。

というのもエストニアが国境がない国といわれるのも
移住権を持たない外国人に対しても、積極的に
国民IDを発行できるように取り組んでいるのです。

このようなプラットフォームを作り出すエストニアは
まさに最先端の電子国家と言われている国である
ということが少しでもわかっていただければ幸いです。

世界通貨協議会はこの最先端の
エストニアの技術を惜しみなく取り入れ、
これからの第2のバブルに対して幅広く
活用できるようにしていこうと思っています。

そして、次に

に訪問しました。

このフィリピンという国は
日本から4~5時間ほどで行ける国で
現在アジアの中でも経済成長率が
とても著しい国でもあります。

現在フィリピンは人口約1億700万人で
人口推移からおおよそ4、5年後には
日本の人口を超えると考えられています。

あと全国民の平均年齢は約23歳で
高齢者が少なく、若者が多いという
日本とは真逆の人口構造をしているので、
かつて日本が成長していた頃のように
経済成長がしやすいという事です。

そして経済成長が発展している背景には、
英語が堪能というのが理由の一つとしてあげられ、
大部分の人が英語を話しています。

学校教育では小学校から当たり前のように
英語を使い英語が話せないと
進学や就職が出来ない仕組みになっているので、
大学を卒業する頃にはネイティブ並みで
会話することが出来ます。

英語のできる質の高い労働力を確保できることから、
コールセンターやプログラミングなどが発展していて、
日本を始め世界各国から多数の企業が進出しています。

そんな経済成長が著しいフィリピンの頂点に立つ
ドゥテルテ大統領の弟さんにお会いしてきました。

このエマニュエル・ドゥテルテ氏は
去年リッツ・カールトンで開かせて頂いた
カンファレンスにもご参加していただき、
世界通貨協議会に快く賛同して頂きました。

彼は日本のカンファレンスだけでなく、
韓国で開かれたカンファレンスにも参加して頂き、
世界通貨の普及の為に尽力して頂いてる
最も大切な方のお一人です。

皆で力を合わせて協力していく

という言葉をモットーに
非常に人情ある素晴らしい方だという風に
私個人的にも感じています。

暗号資産という素晴らしいシステムを
悪用する人をこの世からなくし、
世界通貨というものを基準に
私達がそれをコントロールすることで
素晴らしい理想を創り上げていくー。

彼の視えている世界、目指している世界は
私達、世界通貨協議会が目指す世界や理念が
完全に一致しており、今回の訪問で
より改めて認識する事ができました。

画像は前回もご紹介させて頂きましたが、
韓国の最大手証券会社『パックスネット』さんが
世界通貨協議会に加盟頂いた時の写真です。

こちらに映っているとおり、
エマニュエル・ドゥテルテ氏は
世界通貨協議会のフィリピンを代表して
参加していただいているのです。

このように大統領クラスの方が正式に
世界通貨協議会に賛同頂いているという事は
その辺の詐欺まがいな怪しいプロジェクトではないと
ハッキリと理解、認識頂けたのではないかと思います。

そして、今回の訪問で、私、漆沢と
平井とエマニュエル・ドゥテルテ氏の3人で
新しく会社を設立する事も決定しました。

それだけではなく、
今回動画ではお見せできなかったのですが、
時価総額がなんと4兆円あるフィリピンの銀行
”Metrobank”さんのパーティーイベントに
世界通貨協議会代表として招待もされました。

あと時間の関係上、
こちらも動画ではご紹介出来なかったのですが、
韓国の最大手のパックスネットさんは
韓国政府が管理している土地にビルを建てていると
以前皆さんにお話した事がありましたが、
実際に私が韓国に訪問して確かめてきました。

この写真がそのビルになります。

中の様子も、テレビ局のような感じで、
さすが20チャンネルも持っている会社だなと実感しました。

あとは、世界通貨協議会に賛同して頂いているインドの大手グループ会社、
時価総額2兆円あるJKTさんのCEOサンクさんに
世界通貨協議会の代表として平井が訪問して参りました。

今見て頂いたこれら会社がこれからSTO、
世界通貨の基盤となるプラットフォームを
創り上げていくということを、
この世で知っている人は大袈裟でもなんでもなく、
世界通貨協議会のメンバー以外にはいません。

この動画を見て頂いている皆さんが
国内で初めて知る人になるかと思います。

それがどういう意味かわかりますか?

今回この動画を見て頂いて、
そして正真正銘この嘘偽りない写真を見てあなたも

『早くこの第2のバブルに乗りたい!』

と、ひしひしと強く感じた事かと思います。

では、まずあなたがこの第2のバブルに
乗る前に是非知っておかなければならない事
を今からお伝えしますね。

これはどんな世界、どんな業界でも同じ事ですが、

ということなのです。

第1のバブルとは、
日本に限らず世界中に広がった
”仮想通貨バブル”というものが
記憶に新しく残っていると思います。

一時期は短期間で数十倍、数百倍と
右肩上がりで価値が上がっていき
盛り上がりを見せた仮想通貨。

しかし、昨年のコインチェック事件が起こってから
そのバブルがはじけ、
一部の方しか儲ける事ができませんでした。

実際に億万長者と呼ばれるお金持ちは、
世の中に1%もいません。

更にその先の上流のお金持ちなんて、
0.1%もいないでしょう。

なぜなのでしょうか?

これは原理原則なんです。

遠い昔、極々少数のお金持ちが、ある結束をして、

「私たちが金持ちであり続けるために、
私たちの為に身を粉にして働く人たちが必要だ」

と、こぞって言うのです。
金持ちが金持ちとして、
その生活レベルを維持するためには必ず

「犠牲」が必要であり

一般人がその犠牲者として
選ばれていたということです。

ゆえにこの世の中では、そういった
社会の上に立つ者に都合のいいように
ルールや教えなどが作り上げられ、
嘘や綺麗ごとで塗り固められ、
人々を会社や組織に隷属させ、

低賃金で大きな労働力を得ようという、
幼少の頃からの洗脳教育を
無意識に植えつけられているのです。

いいですか?

あなたが億万長者、
お金持ちになるためには、
絶対に仕掛ける側に回らないといけないのです。

仕掛けられる側ではなく、
仕掛ける側の最上流の情報を
いち早く手にすることができれば、
あなただって、完全に出来レースで
このまま一生頑張っても入手できないほどの
大金を掴み取ることができるようになります。

これから起こる第2のバブルは
世界各国の大統領クラスの方や
政治家や大使の方などが関わっている
一般市民が一生知ることの出来ない
正真正銘の最上流の情報で固められた
仕掛けと言っても過言ではありません。

ここまで動画を見て頂き、
よりご理解いただけたかと思います。

今回その第2のバブルの鍵となる
世界通貨を持つことで、今年2019年
あなたに最高の笑顔がやってくることは
間違いありません。

あなたはたった1000円分という
価値の世界通貨を手にするため
私達、世界通貨協議会に
熱い気持ちのコメントをして頂きました。

ただ、それが今は1000円でも
今年第2のバブルがやって来れば
1000倍の100万円になるかもしれません。

目の前にチャンスが現れた時に、
成功する人は、それをどうにかして
手に入れるかを考えるのですが、
逆に、

それを理解しているあなただからこそ、
第2のバブルの希望の光である
世界通貨を今手にしているのです。

一度、目をつむって想像してみてください。

あなたが望む大きな自由を描いてみてください。

いかがですか。

自由になることは何からも縛られず、
とても気持ちが良いものですよね。

私達、世界通貨協議会は未来に向けて
ある事業の展示会をしています。

その展示してある商品なのですが、
これは世界を変えるかもしれない
画期的な商品だと私達は確信しています。

その実業をフィリピンで
展開していくことは決定しているのですが、
やはりフィリピンのように経済成長は
著しい国であっても未だに
生活の格差が大きい事は明らかです。

食事も十分に与えられない
恵まれない子供たちは、
フィリピンに限らずアジアだと
ベトナムやタイ、カンボジアなど
私達が知らないだけで、
実はたくさんいるのです。

私が言いたいのは、
この第2のバブルで得た富を
出来れば、出来ればでいいんです。

あなたの器以上の溢れた富を、
一部を自分の欲望だけではなく、
少しでも世界の平和のために寄付や
社会貢献に使って頂ければと思っています。

これは私が10年以上前から感じている
ボランティア精神に少しでも共感できる仲間が
今必要だと感じています。

第2のバブルで得た利益で、
みんなで幸せで豊かになる人を増やし、
閉塞した暗い日本を変え、
そして世界を変える。

私は、その仲間と共に元気で明るく
希望に満ち溢れた世の中、
国境なき通貨団にしていきたいのです。

我々の後世の子供たちに
素晴らしく輝かしい日本を残していきたいのです。

とうとう、この日がやって来ましたね。

超上流層のみが知る仮想通貨や世界通貨の特権情報や、
第2のバブルの鍵となる世界通貨を優先して受け取れる仕組み
20年以上の歴史を持つ証券会社が提供する最高峰のシステム
これらを惜しみなく提供できる準備がようやく整いました。

この他にもまだまだ皆さんが驚くような素晴らしいものを
ご提供する予定のものが数多くありますが、
決して焦らないでくださいね。

大丈夫です、焦らなくても
私達、世界通貨協議会はあなたの味方です。

それと毎回動画を見て頂く度に
あなたを含めたくさんの方がコメントで
動画の感想、これからの意気込みを訴えかけていただきました。

『私は世界通貨で富と自由を手に入れ幸せになりたいです!』

『世界通貨協議会を信じてこれからついていきます!』

『漆沢さんのように社会貢献をしていきたいです!』

などと、心弾むようなたくさんのメッセージを頂きました。

非常に嬉しく思います。

ただその中には、

『家族を病気から救うためにお金が必要です』

と、ある主婦の方からこういう言葉を頂きました。

その瞬間に心が揺れました。

実は私もその方と同じように
病を持った兄弟がいて、
弟なのですが、10年ほど前から

【統合失調症】

で7年前から入院をしているんです。

その頃からある程度事業が成功していたので、
まだ良いことにお金はあったので僕が代わりに
全額治療費を払うことができ、
ちゃんとした治療を受けられているのですが、
もしお金がない状態であったならば
とても大変な状況にあったと思います。

この主婦の方は、家族を救うために
お金がどうしても必要だという事、そして
お金を稼ぐ為に色々な情報を探しては騙され
その繰り返しで心身ともに深く傷ついてこられた
という事を知りました。

もちろんこの方だけではなく、
たくさんの方がこのような酷い状況に
たたされている事がわかりました。

それを知ってここまで動画を見ていただいた、
皆さんにどうにか還元できる環境を
ご提供できないかと色々考え、
そして世界通貨協議会のメンバーで話し合い、
世界通貨協議会とは別のフィールド、

世界各国の大統領関係者や大使、政府関係者など
国を代表するようなトップレベルの最上流の方の中に
一般の方の参加となるとさすがに難しい話ですが、

それとは別に世界通貨協議会の下に位置する格好で
同様な情報やサービスを受けられるように
特別なコミュニティを作らさせて頂きました。

おそらくこの特別な倶楽部はこれが
最初で最後の募集になるかと思います。

まずはその歴史的瞬間に誰よりも早く
遭遇することが出来たあなたに、

『心から、おめでとうございます!』

と言っておきたいと思います。

そしてこれでいよいよあなたも”億り人”になり
これからお金で困ったり、心配するような事は
今後一切なくなる未来が待っているのです。

あなたが本気でこの世界通貨倶楽部に参加したい、
あなたに溢れた富を社会貢献の為に使いたい気持ちが
私達、世界通貨協議会の方に伝われば晴れて
世界通貨倶楽部に参加することが出来るでしょう。

つまりは、早ければ今年中にやってくるかもしれない
第2のバブルに誰よりも早く体験し、
人生を一発逆転することが可能になるということです。

しかも、このご案内は、
世界中、どこにも発表していません。

今回ネットニュースにはインタビューでは発表して
掲載してもらいましたが、
参加ができるのはこのサイトにたどり着いた方だけです。

ネットニュースに取り上げられる程、
物凄いことだと理解しておいて頂けますと幸いです。

各メディアから掲載される程の、
それだけの大ニュースな事なのです。

私がこれまであなたにお送りしてきた
メールや動画を見続けてくださった、
一生懸命のあなたにしか発表していない、
本当に特別なご案内です。

ここまで世界通貨協議会の話しを真剣に
聞いて下さったあなたにしか

与えられない特権なのです。

第2のバブルなんて来るはずがないと思っていた人は
おそらく世界通貨倶楽部の存在さえ
気がついていないはずですし、
あなたはこうして最後まで信じて積極的に動いたから
この特権を勝ち取れるチャンスを得たのです。

今度こそあなたが望む、希望に溢れる人生を送れる
千載一遇のチャンスが目の前に広がっているのです。

そして、

これから起こる第2のバブルを予期して
王族、華僑、大使、シンガポールでNo.1を誇る取引所、
そして、上場企業である証券会社や、
インドの時価総額2兆円の銀行などの
超上流な方達がこぞって結成された世界通貨協議会と
同様な情報が入ってくるからです。

つまりはあなたはこの王族の方たちと
同じ結果が得られるという事なのです。

もちろんそれは、職業問わず
会社員、主婦、経営者、シニアの方でも
この世界通貨倶楽部に参加すれば
確実に経済的に豊かになります。

もちろん、センスや努力、スキルや経験、人脈など
一切必要とするものはありません。

ただこの世界通貨倶楽部に参加して
そこから入ってくる情報や、
上場企業であるパックスネットが
20年間常に利益を出し続けているシステムや、
WCC参加者しか購入することができない
”世界通貨認定コイン”を保有するだけで
国内の株式のように配当が自動的にうけわたされ、
インカムゲインだけでも十分な収入が得られるようになります。

本気で億万長者へ導くため、
十分に精査された仕組みを
世界通貨倶楽部参加者全員に伝えていきます。

私の目指すところは、人々を幸せにし、
参加者全員を笑顔で一杯にして希望の輪を広める、
社会的意義を持った倶楽部にしていこうと思っています。

最初の方でもお伝えしていましたが、
世界通貨協議会が認定した世界通貨というものは
その価値が早ければ今年中に1000倍にも膨らみます。

あなたに無料でお渡しした1000円分の世界通貨が
100万円にもなる計算です。

100万円と聞いてピンとこない方も
中にはいらっしゃるかもしれません。

ただ10万円分の世界通貨でしたらどうでしょう?

それが1億円の価値になる計算です。

一気に人生が逆転できるような規模の金額ですよね。

あなたが思い描く人生を手に入れるチャンスが
この倶楽部に参加することで可能になるのです。

ところで、毎回コメントを頂くたびに思うのが、
実際に私が想像する以上に世の中の多くの方は
借金を抱えていたりお金で悩んでいる方たちばかりでした。

悪質なインターネットビジネスに騙されたり、
仮想通貨が儲かると言われて大損したり、
投資を勧められて失敗して借金を抱えてしまったり。

事情は様々ですが、
現実的な話、生活費はもちろん
家族も養わなければなりません。

家族が病気であれば、治療のための
お金もどうにかしなければなりません。

これは決して他人事の問題ではありません。

あなたもお気づきだと思いますが、

ヨーロッパ、アジア、アメリカでも
同様の問題を抱える人達がとても多かったのです。

動画でもお伝えしましたが、
私は10年以上も前から
世界中を回って貧しい人達に対して
ボランティア活動を続けています。

ここだけの話、実はもともと私は
ボランティアということに対して
あまり興味がありませんでした。

なぜなら、いくら学校の教科書やニュースで
世界の貧困を知り、どこかへ募金しようとも
それがいつ、どこで、誰の、どんな人たちの為に
なっているかがよくわからなかったからです。

であるならば、今自分の見えない
世界の子供たちの助けをするよりも
今目の前にいる人、
つまり友達や恋人や家族に対して
何か奉仕の気持ちで力になることだけが
重要だと考えていました。

けれど、ある出来事で
私の世界は一変しました。

それは2008年11月、
NGOアジアヒューマンサポートの
ベトナムへの体感ボランティアツアーで
私は衝撃を受けたのです。

日本から直接現地に赴き
子供たちへの教育支援を渡すというだけではなく、
実際にそこにいる子供たちと触れ合い
一緒に時間を共にし、
まるで日本から僕らが遊びに来たかのような
歓迎の振る舞いを受けたということです。

それは、イメージしていた

『何かをしてあげる』

という考えとは全く違い
本当に一言で

『得られるものが多い』

という感覚がありました。

その他にも毎年行われている
ベトナムボランティアツアーだけに限らず、
インドへの学校建設地に訪れた時も同じ歓迎を受け、

この時も私の抱いた感想は
『得られるものが多い』というこの一言だけでした。

与えたつもりが、何倍にも、何十倍にも返ってきた。

それらの体験を通し、私はあることに気づきました。

本当のボランティアというものは
支援する側と支援される側とが
「与え合う」という感覚でなければならないのだと。

与えるだけのつもりがこれだけの多くの
「気づき」や「元気」や「勇気」、
そして「楽しさ」をもらえる事に私は感銘を受けました。

人の楽しさは『継続』ということに繋がります。

「また来たい」、「また来てほしい」
という感情がそこに生まれて

初めてそれは自己満足ではない
本当のボランティアということではないのかと
気付かされました。

だから、今の私にとって
ボランティアをするということは
単に支援している側ということではなく 、
自らの人生において、より謳歌するための
楽しみの活動となっています。

またもう一つの活動として、

ピースソングプロジェクト

という
1000人と100ヶ国以上の人達で平和の歌を歌い、
それをレコーディングして
CD発売するという活動をしてきました。

このプロジェクトは2008年より
小学校全校生徒でのレコーディングから、
有難い事に一般の方も始め、各大学、音楽学校の
生徒さんなどのご協力で続ける事が出来ました。

そして、青山の国連大学において
森善朗元総理や皇太子雅子様の前で
その歌を披露させていただきました。

その頃の記憶は今でも鮮明に覚えています。

ちょうどその頃から節目の10年目である
今年2019年にまたこのプロジェクトを
立ち上げたいと思っています。

現代社会を振り返ってみた時に、
文化や宗教は対立し、多くの地域で紛争が起こり
飢餓や感染症が人々を襲っています。

自分の幸福の追求が他人の不幸に結びつき、
人々は信じる心を忘れてしまったかのようです。

今回この世界通貨倶楽部を発足した最大の目的は、
まずはこれを見ているあなた自身が、

まず自分が豊かにならないと、
絶対に人を救うことができません。

というのも、人を救うためには
自分の器から溢れ出た分の富を
分け与えるつもりでないと本当の意味で
人を救う事が出来ないようになっています。

私と同じように世界中にボランティア活動を
行って行きたいという方は少なくないと思います。

しかし、その人に分け与えるだけの十分な富が
あなたにあるでしょうか?

殆どの方がその悩みを抱えている状態だと
認識しているつもりです。

これから日本の為に、いや世界中の為に
あなたが今お金持ちになっておくことは
責務といっても過言ではないかもしれません。

ご存知でしょうか?

若年層の自殺率は日本が世界でトップクラスなんです。

死因が事故死よりも自殺が多いという
なんとも悲劇的な状況なんです。

これってなぜだかわかりますか?
近頃の子供たちはしっかりと親の、
大人の背中を見て育っていっています。

大人が世の中に絶望して自殺してしまうこのご時世、

「生きていれば良い事がある」

なんて言われても全く信憑性がないですよね。

なぜこんなにも日本の子供たちが次々と
自殺していくのだろうかと考えた時に、
一つの結論が私の中に芽生えました。

それは将来の希望や夢が叶うんだということを
思わせてくれる大人が世の中に少ないという事。

これが一番の原因じゃないのかなって思うのです。

毎日豊かで幸せそうに
人生を謳歌する大人が増えたら
日本はもっと元気になると思いませんか?

自分自身が人生でやりたいことを
どんどん積極的に実現して
背中で若者たちや社会に夢を与えて、
引っ張っていく。

未来の輝ける子供たちのために
決して無力ではないと胸を張って言える
大人達を私は育てていきたい。

まずは、あなた自身に、
幸せなお金持ちになってもらいたいのです。

そうすれば、心の余裕も出て、
愛も溢れるようになります。

それを家族や友達、または愛する人達に
拡散して行って欲しいのです。

お金をあげるとか、そういうことではなく、
普段から感謝の気持ちを持って、優しく接すれば
その人は本当に救われますから。

そして、あなたが十分な富を築き
溢れ出るようになればそれを
世界の恵まれない人達に分け与えて欲しいのです。
心を喜ばせリラックスしていけば、
自分自身の波動が上がっていきます。

自分自身の波動が上がれば、
それは周囲の人にも伝播していきます。

その身近な人からの幸せの連鎖によって
私は、まずは日本中の人に夢と希望を
広げていきたいのです。

今回、世界通貨をお渡しできる
世界通貨倶楽部という素晴らしい環境は、
残念ながらどうしても、全員が一緒に
そろって参加できるわけではありません。

なぜなら、自分さえよければ
他はどうでもいいという考えの方の人や社会に対して、
周りの人に対して貢献しなくてもいいと考えている
利己的な人には、この世界通貨倶楽部に
参加していただく訳にはかないからです。

私達、世界通貨協議会の想いに共感して頂ける
ということが参加するための第一条件になります。

今回やってくる第2のバブルで得られる溢れ出た富みを
周り人の幸せ、社会全体の幸せを現実的に考え、
そして実際に貢献、支援、協力頂ける仲間が
今この倶楽部には必要だと思っているのです。

実際に私達、世界通貨協議会はそれを形にしています。

まず、これをみてください。

動画にも出てきましたが、この装置は
カーボンナノホーンという素材から出来ており、
それを活用して空気から作る水というものです。

この装置があれば、世界を救う事ができます。

未だに世界でも水不足な地域が多数あり、
そして、被災地で水の供給が必要な場面でも
命の水として役に立つことができる製品です。

ただこういった開発はもちろん、
研究費、人件費といったお金がかかってきます。

私達世界通貨協議会はそれらを全て支援し、
世界中がより豊かになるための活動や支援を
行っていっているのです。

なので、私達のような考えを持った人にしか
今回世界通貨倶楽部に参加させられないという
願いもあなたには分かって欲しいのです。

前回の皆さんのコメントも見させていただいて、
本当に多くの方が、私達の想いを理解し共感し
そしてついてきてくれているんだなと感じました。

なので、今回、世界通貨協議会に参加できる
というわけにはいきませんが、
それに近いステージ、世界通貨倶楽部という
第2のバブルが同じように体感できるコミュニティを
私の方で作らせていただいたので、
今回の動画でご紹介させていただきました。

ですが最後に簡単な審査を設けさせていただき、
500名という狭き門になるかもしれませんが、
しっかりと厳選して選ばさせて頂ければなと思います。

何も気負わなくて大丈夫です。

あなたがこれまでに一度も感じたことの無い、

「目の前の可能性に賭けてみたい」

というあなたの直観を信じてください。

そのために、今しっかりと選択を間違わない事。

今日この決断が、

あなたの人生を必ず変えます。

そして、

本来出会う機会がないはずの私とあなたは
こうして出会うことが出来ました。

正直ここまでやっているプロジェクトは
他には絶対にありませんし、
私達、大統領関係、王族、大使などで結成された
この世界通貨協議会という国家レベルの組織以外には
行うことすら不可能でしょう。

だからこそ豊かで幸せになりたいのであれば、
この世界通貨倶楽部に参加するほか
これからの手段はないと思ってください。

もう安心して、何も考えずに行動してください。

人生を変えたいのであれば、
もうとにかく何が何でもどうにかして

参加するという覚悟を決めて決断してください。

今は亡き、かの有名なマイケルジャクソンの歌に
このようなメッセージがありました。

『私達は世界を変えることができます。

私達は人種差別を止めることができます。

私達は偏見を止めさせることができます。

恐怖のない世界にすることができます。

それは唯一の希望であり、失うことのないものなのです。』

by.マイケルジャクソン

私達はまだ10年と短いながらも平和活動など
海外へのボランティアを行っている団体です。

それは大げさにも世界を変えるということに
繋がるかはわかりません。

でもたった一つわかることは
決して無駄ではないということ。

その一歩で救われる命や笑顔を守れ生まれるのなら
こんな素敵なことはないでしょう。

私達の行動は偉大ではないが
決して無力ではない。

ひとりひとりが微力でもそれがみんな集まり、
世界を変える希望の光になれるのならと
ずっと信じて活動を行ってきました。

今後の日本を変革していけるような希望の光に
あなたにもなっていただきたいのです。

あなたにも私達の仲間になって欲しいのです。

とにかくまずは、

「人生を変えたい」

と思うことが大切です。

そして、そう思ったのならば、
勇気をもって実際に立ち上がることです。

そして、行動を起こす事です。

そして、仲間を見つける事です。

そうやって仲間たちと協力していくことが大切です。

あなたには心強い仲間が居ます。

もちろん私もそうですし、
世界通貨協議会という最強の組織がついています。

安心してついてきて下さい。

今年は平成最後の年、2019年。

この腐敗しきった時代において
時代を変革したいとする

同じ目的を持つ仲間がいたら
それはどんなに素晴らしいことでしょう。

この混沌とした世の中を平和でより豊かに
そして、幸せな世の中にしていくものが
世界通貨倶楽部なのです。

夢を、希望を共に高めあい、
自分本来の人生を取り戻しましょう。

あなた自身の成功と
あなた自身の幸せをお約束します。

単なる小銭稼ぎではなく、
人生を変えるために、
そして未来をかえるために
世界通貨倶楽部にご参加ください。

あなたの協力をお待ちしています。

『今日のあなたの笑顔が
明日の笑顔を作る架け橋となるように
それらは必ず平和への希望の光となる。』

※使用するクレジットカードの提携先会社がダイナース、アメックスの場合はお電話にてご相談ください。

※使用するクレジットカードの提携先会社がダイナース、アメックスの場合はお電話にてご相談ください。

もし参加前に少しでも不安な事、
ご不明な点がありましたらこちらまでお電話下さい。
あなたの疑問や不安を漆沢が直接解決します!お気軽にお電話下さい。

【Conference新聞記事】
http://global.noor.jp/worldcurrencyconferencenewspaper.jpg

【楽天ニュース】
https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5251/

【Globalnewsasia】
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5250&&country=1&&p=1#photo

【グノシー】
https://gunosy.com/articles/RPjRQ

【Infoseek】
https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5250/

【Nifty】
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-5250/

【グノシー】
https://gunosy.com/articles/ag2DV

【楽天Infoseek】
https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5495/

【ニコニコ】
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4783639?news_ref=media367_media367

【Nifty】
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-5495/

【excite】
https://www.excite.co.jp/news/article/Global_news_asia_5495/

【Globalnewsasia】
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5514&&country=1&&p=1#photo

【グノシー】
https://gunosy.com/articles/RFGIf

【Nifty】
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-5514/

【楽天Infoseek】
https://news.infoseek.co.jp/article/globalnewsasia_5514/

【excite】
https://www.excite.co.jp/news/article/Global_news_asia_5514/

【ニコニコ】
https://news.nicovideo.jp/watch/nw5019874?news_ref=media367_media367